なぜネット通販でカード決済と銀行口座が重要なのか?

カード

 

ネットショッピングはカード払い、もしくはギフトカード(ギフト券)での支払いがお得&簡単です。

 

ネットでのカード決済は情報流出が不安…

 

という方も、現代のカードとはクレジットカードだけでなく、匿名で作れるネット専用のプリペイドカード(Vプリカ)などもあります。

 

その為、ネット通販に利用するカードの選び方次第では、情報保護の為の自衛も可能です。

 

また、クレジットカードはリボ払いでの使い過ぎが怖い。分割を多用すると支払日にいくら金額が口座から落ちるのか分からなくなる。

 

という場合は、即時口座引き落とし支払いができるデビットカードでのカード決済がおすすめです。

 

どうしてそこまでネット通販のカード決済にこだわるのかといえば、支払い時の手数料が省けるからです。

 

ネット通販での支払いで、代引きや銀行振り込みを利用すると手数料がかかってしまい、何となく損な気がしませんか?

 

昨今は、フリマアプリなどの利用も人気で少額で個人間の売買取引も可能です。

 

例えばそんな時、代引き手数料324円や振込手数料216〜432円を払うのと、フリマアプリで狙っている少額の商品を購入するの、どちらが良いでしょう。

 

加えて、代引きや銀行振り込みで支払いをしたからといって、情報流出のリスクがまったくないわけではありません。

 

それなら、少しでも手数料分をカットして、尚且つ買い物をすることでポイントを貯めることが出来るカード決済の方が、金銭的なメリットは高いといえます。

 

また、どうしてもカード決済は不安という方には、ネットバンキングを利用して銀行口座から直接即時決済するという方法も取れます。

 

銀行口座から直接即時決済することを、即時決済サービスと一般的には言います。

 

即時決済サービスを利用するなら、カード決済の必要がなく、代引きや通常の銀行振り込み手数料よりも安い手数料での支払いが可能です。

 

利用するネットショップや銀行の組み合わせによっては、即時決済サービスが手数料無料で出来ることもあります。

 

ただし、カード決済のようなポイント還元機能は基本的にないのでお得度は若干低くなります。

 

ネット通販でおすすめのクレジットカードはどれ?

 

ネット通販

 

クレジットカードはネット通販での利用に限らず、自身が良く利用する店舗やサービスの代金決済をカードでした時に、お得度が高いものを選ぶのが良いです。

 

ただし、漠然とお得度といわれても、カード決済することでどうなるとお得なのかイマイチ分からない事でしょう。

 

そこで、まずはネット通販での買い物をお得にするにあたって、どんなメリットがあるクレジットカードを選ぶのが良いのか、簡単に要点をまとめてみました。

 

ネット通販で重視するクレカメリット

  • 大手ECサイトで利用可能
  • 且つポイントアップ店指定だとなお良い
  • またはポイントではなく割引がある
  • 様々な店舗・サービスに対応している
  • ANA・JALマイルなども貯められる

 

一番重要なのは、やはりネット通販ユーザーの買い物には欠かせない、楽天市場やAmazonといった大手ECサイトで利用できるカードである事でしょう。

 

加えて、ただ利用できるというだけでなく、そのクレジットカードを利用することで、付くポイントが倍になるようなカードを選ぶ事でネット通販時のお得度が違ってきます。

 

中には、ポイント付与式ではなく、カード決済する金額から何%かを引く形式のクレジットカードなどもあります。

 

また、ネット通販だけでなく、実店舗などでのカード利用もしていくなら、カード加盟店が多いクレジットカードを選ぶのも一つポイントです。

 

マイルをためている方は、買い物の時に使えるポイントともにJALやANAなどの航空会社と提携しているカードを選ぶのも良いでしょう。

 

最低限大手ECサイトでのポイントメリットが大きいカードを検討する

 

楽天市場で得するカードとは?

 

楽天市場で買い物をよくするなら、楽天カード一択でしょう!?と思う方が多いでしょう。

 

やはり企業名を冠しているカードは、その企業系列での利用でお得度が高いです。

 

ただ、楽天ポイントは貯めやすい反面有効期限が短いので、楽天市場を使い続けなくてはいけない状態が避けられません。

 

若しくは有効期限をあきらめて、貯めたポイントを無に帰すというのは、楽天ユーザーにはありがちな損です。

 

ECサイトが扱っているカードに多い欠点として、その他のネットショッピングやネット以外での買い物の際にお得度が低い事といえるでしょう。

 

楽天カードの通常時の還元率は1.0%と0.5%のクレカなどと比べればまずまずです。

 

ところが、1.0%の還元率のカードもありますから、楽天をそこまでいつも使うわけではない方は、ポイント高還元率のカードをメインにした方が良いといえます。

 

加えて、楽天カードでなくても楽天市場でポイントが貯めやすいカードは沢山あるので、正直なところ楽天市場を利用するからといって楽天カードでないとお得でないという事はないです。

 

例えば、常時還元率が1.5%のDCカード JizileやREX CARD(10月からは1.25%)などで、系列ECサイトを経由して楽天で買い物をすることで、還元率は2.0%になります。

 

加えて、それらのカードの場合楽天以外では常時最低でも1.5%がポイント還元される、またはそれ以上の還元率になることを考えると、楽天市場でしか高還元率でない楽天カードは実際には今一歩お得度に欠けるといえるでしょう。

 

最低でも月一のペースで楽天市場で何かしら買い物をするなら楽天カードでもお得かもしれませんが、価格.comやAmazon、ポンパレモールなども併用しているなら、楽天カードではない方が良い場合もあります。

 

Amazonで得するカードとは?

 

Amazonも楽天同様自社用のカードを発行しているので、普段からAmazonでしか買い物しない!カード決済しない!といった場合はAmazonのカードが良いでしょう。

 

Amazonのカードには、Amazonクラシックとゴールドの2種類があります。

 

Amazonクラシックは初年度年会費無料で、年1回以上のカード利用で1,350円の年会費が省けるので、実質年会費無料です。

 

ゴールドの方は、年会費が10,800円 と高額ではありますが、同時にAmazonプライムも利用可能となります。

 

ただし、他の買い物でもクレジットカード決済し、ポイントを貯めたい!という事であれば、上述したオリコカードがオススメです。

 

オリコモール経由でAmazonを利用することで、通常時ポイント還元率が2%で、カード入会して半年間は3%という高還元率になるので、Amazonでの利用がお得といえるでしょう。

 

Amazonクラシックよりも、半年間はオリコカードの方が還元率が良いのと、年会費が無料で他のECサイトや店舗でもポイントが付き易い点がオリコカードの嬉しい点です。

 

おすすめクレジットカードとその特徴

 

楽天カード

 

楽天は、ポイント還元率とサービス連携で業績をぐんぐん伸ばしている大手企業です。

 

楽天市場で買い物をするなら、楽天カードは必須でしょう。

 

楽天市場で買い物をする際に、楽天カードを使えば、通常のポイント還元率1%に加えて、2016年から開始のスーパーポイントアッププログラムにより+3%の合計4%が還元されます。

 

楽天市場で定期的に行われる、ポイントキャンペーン中はさらに10倍(1%の基本還元率に対して)にもなる事があります。

 

年会費無料で、楽天関連のサービスを利用するとポイントがたくさんたまるというのが楽天カードの一番の特徴です。

 

また、JCBブランドを選べばnanacoへのチャージにも使え、その際にも楽天スーパーポイントが貯まります。

 

ただし、あくまでポイントが2〜4%以上還元され、楽天スーパーポイントのまま利用できるのは楽天のサービス内だけです。

 

他のショップサイト(例:Amazonなど)やコンビニ店舗などでポイントを利用したい場合は、楽天Edyにする必要があります。

 

楽天カードは、楽天サービスを利用する方にはとてもお得なカードです。

 

しかし、他のネットショップや特に楽天ばかりにこだわっていない、という場合は、ポイントの種類によっては有効期限が短いものもあるので、メリットが少なくなります。

 

また、けっこうデメリットとして口コミでも大々的に見られるのが、楽天からのメールの多さです。

 

メールが煩わしい方は、何かでメールの捨てアカウントを作ってそこにメールが届くよう設定するのをお勧めします。

 

オリコカード(Orico Card THE POINT)

 

クレジットカード会社のオリコが発行しているOrico Card THE POINTというカードがあります。

 

年会費は無料で基本還元率は1%というのは、楽天カードと変わりません。

 

しかし、入会から半年間はポイント還元率が2%でカード利用が出来ます。

 

加えて、オリコカードの良いところは、オリコポイントが様々なジャンルの提携先で利用できることです。

 

中でも、先述した楽天、Amazon、Yahoo!ショッピングなどのネットショッピングをした際は、還元率が2%に増えるのでおすすめです。

 

その他にも、Amazonギフト券やiTunesギフトコード、T-POINTなどに交換することが可能です。

 

楽天の他に、変わり種の商品やサービスが豊富なAmazonもネット通販よく利用する!といった方にはオリコカードがおすすめです。

 

他にもニッセン(オンライン)やビッグカメラ.comで利用すると還元率が2.5%と高く付きます。

 

また、BookLive!という書籍のサイトで利用すると6.5%も還元されます。

 

そして、オリコカードの場合は、購入ではなくオリコモールの対象ページにアクセスをするだけでもポイントが貯められのが珍しいといえるでしょう。

 

対象ショップ1つにアクセスするとスタンプが2個付き、10個貯めると5オリコポイントに交換が出来ます。

 

買い物をしなくてもポイントが貯められるのはお得感がありますよね?

 

ANAやJALマイルにも交換が可能など、オリコカードは多彩なポイント利用に特化しているクレジットカードとなっています。

 

ポイントの有効期限は1年となっているので、せっかく貯めたのに使い忘れた!なんてことのないよう、定期的にギフトカードなどに交換すると良いでしょう。

 

P-one WIZ

 

そこまでメジャーなカードではないポケットカード発行のP-one WIZ。

 

ポケットカードは、ZOZOカードなども扱っているカード会社です。

 

このカードは他のカードと違い、ポイント還元率が重要なのではなく、カードで決済をした支払額がすべて各々自動で1%割引になるのが特徴です。

 

公共料金の支払いも1%割引となるので、カードでの支払いをしている方には朗報です。

 

また、割引される金額に制限はなく、P-one WIZで支払った代金はすべて割引適用となります。

 

ポイントは期限があって管理が面倒…という方におすすめのカードです。

 

加えて、割引とは別に0.5%がポイント還元されるので、ポイントが一切たまらないこともありません。

 

ポケット・ポイントというポケットカード共通のポイントが貯めることが出来、貯めたポイントはTポイントなど他のポイントに交換できます。

 

ポケット・ポイント1Pに対し、Tポイントは5Pというレートでの交換となるのでお得感があります。

 

さらに、入会後6カ月以内はポケット・ポイントが3倍なので、通常1,000円=1Pのところ、1,000円=3Pとなります。

 

ただし、その3倍ポイントは付与されるまでにタイムラグがあり、1カ月遅れての付与となるのが微妙といえば微妙です。

 

そして、一つ注意すべきが、最初の支払い方法がリボ払いでP-one WIZは設定されていることです。

 

リボ払いは手数料がかかってしまうので、クレジットカードはなるべく一括払いでの利用が望ましいといえます。

 

契約後は、支払い方法をネットカウンターで一括払いに変更してから、P-one WIZの利用をしましょう。

 

ネットショッピングの振り込み支払いは銀行口座の種類が重要!?

 

ネット通販ネット通販

 

ショッピングサイトによっては、提携する銀行からのネットバンキング決済(決済即時サービス)が手数料無料になっている場合があります。

 

また、どうしてもカード支払いをしたくない。というネット通販ユーザーも一定数いることから、ネットショップでは特定の銀行と提携して振込手数料を抑えるサービスもあります。

 

これは、ショッピングサイトが提示する銀行に口座を持ち、ネットバンキングの契約をしている場合に利用可能です。

 

その為、なんでもネット通販で揃えることが多い!という方は、一番よく利用するショップサイトがどこの銀行口座なら、ネットバンキング決済が出来るか、振り込み手数料がかからないか調べておくと良いです。

 

例えば、先述したような、「楽天市場での買い物は楽天カードで」というのは最早定石ですが、銀行口座はどうでしょう?

 

結構別の大手銀行、三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、みずほ銀行といったメガバンクを利用している方が多いのではないでしょうか?

 

楽天銀行には楽天バンク決済というサービスがあり、楽天市場での買い物の支払い時に、口座残高からの引き落としが可能です。

 

楽天バンク決済では、通常の銀行振り込みでかかる手数料(216〜432円が一般的)よりも低い、3万円未満155円(税込)3万円以上257円(税込)で済みます。

 

楽天市場内の特定の店舗では、楽天バンク決済なら完全に手数料無料で支払いが可能なこともあるようです。

 

また、楽天カードを利用しながら銀行口座も楽天銀行を利用することで、普通預金金利が0.04%になるといったメリットもあります。

 

口座からの即時決済なら、カードを契約する必要がありませんし、クレジットカードのように前借ではない為、決済確定日までやきもきすることもありません。

 

ネットショップでの口座引き落とし決済が出来る銀行は楽天銀行の他に、じぶん銀行、住信SBIネット銀行、ジャパンネット銀行が挙げられます。

 

挙げた銀行を見ていただくと分かるように、ネット銀行がやはりショッピングサイトと提携していることが多いです。

 

じぶん銀行などはauとも提携しているので、auユーザーで特にauウォレットも利用している方には、メリットが大きいです。

 

加えて、じぶん銀行はauユーザー限定ですが、振込手数料が月5回まで無料にもなっています。

 

意外とカードも銀行口座も、何気なくブランドネームがあるものを利用しておけばオッケー!と適当に作ってから後悔することが少なくありません。

 

加えて、現代においてネットショッピングは、購買行動として実店舗での買い物と変わらないくらいの認識になりつつあります。

 

寧ろ、ここまで述べてきたお得度を考えると、実店舗での現金払いよりも、ネットショッピングでのカード・口座決済の方が賢い買い物ができるといえるかもしれません。

 

少しでも、自由に使えるお金をの範囲を増やすなら、買い物の仕方も考える必要があるでしょう。

 

ネット通販での支払い方法は他に何がある?

 

上記では、クレジットカード払いと銀行口座決済サービスがお得という事で取り上げましたが、ネット通販での支払い方法は、なにもそれだけではありません。

 

冒頭で上げた代引きや銀行振り込みにも、その支払い方法を選ぶメリットは何かしらありますし、それ以外の方法もあります。

 

ネット通販で一般的に利用可能な支払い方法の種類を、以下に改めてまとめました。

 

銀行振り込み

購入先が指定する銀行口座に振り込みをすることで支払いをする方法です。

 

クレジットカードを始めとしたカード類が契約できない未成年の方には、ネット通販で重宝する支払い方法といえます。

 

しかし、振込手数料がかかったり、振り込みをしても販売元が確認に時間がかかり、商品が届くのが遅かったりします。

 

他の方法では、届くまでの時間にロスが生まれることがない分、その点が一番ネックといえるでしょう。

 

代金引換(代引き)

宅配業者が、商品販売先の店舗に代わって配送の際に代金回収をする方法です。

 

宅配業者が支払いの仲介に入るので、その分の代引き手数料がかかってしまいます。

 

商品が届いた時点での支払いになるので、商品が届かないのに支払いをしてしまうリスクがありません。

 

また、代金引換時の支払いは、現金の他にクレジットカードや電子マネーですることも可能です。

 

コンビニ決済(コンビニ払い)

商品購入をしたショップサイトから、メールやSMSで届く番号を各コンビニの店舗内にあるメディア端末に入力し、払い込み伝票を発券後レジで支払いをします。

 

コンビニ決済も代引きや銀行振り込みのように手数料がかかりますが、少し低額で済みます。

 

各コンビニのメディア端末ごとに番号の数や、端末の使い方が違うので、初めての利用では戸惑う事が多いかもしれません。

 

また、ネット通販でコンビニ決済を選択し、メディア端末から出た支払伝票をレジで支払う際は、クレジットカード払いは出来ません。

 

クレジットカード以外のカード決済

 

デビットカード

簡単にいえばカード支払いをすることで、その場で支払額が口座引き落としされる。という仕組みのカードがデビットカードです。

 

クレジットカードのようなショッピング代替えでの前借ではなく、すぐに口座残高に支払い後の金額が反映されるので、金銭管理が
し易いです。

 

ただし、ネット通販をしたショップサイトなどによっては、残高から支払額が差し引かれるまで2〜3日要することもあります。

 

特に海外のショップサイトなどは、デビットカード支払いであっても、口座引き落としが遅い事が多いです。

 

プリペイドカード

プリペイドカードは、交通系ICカードのように、現金やクレジットカードから利用者の任意の金額をカードへチャージして初めて
支払いに利用できます。

 

一般的なプリペイドカードは、チャージ可能利用額(限度額)が決まっていおり、あまり高額のチャージは基本出来ません。

 

また、カードへ入金(チャージ)をするという、ひと手間があるので、クレジットカードやデビットカードのように「何もしなくても
いつでも使える状態」ではないので、使いすぎるリスクが一番低いカードといえるでしょう。

 

ところが、プリペイドカードはポイント還元率がクレジットカードほどではない、カードの種類によっては使える店舗が少ないなど
のデメリットがあります。

 

以上のように様々な支払い方法が選べますが、ネットショップサイトによっては、対応している支払い方法が限られていることがあります。

 

また、サイトを経由した後、個人間で取引をする場合は、商品を提供する側が指定する方法での支払いのみとなることが多いです。

 

ネット通販の特徴は、実店舗での買い物と違い、少額の支払額がでも口座引き落としや代引き、コンビニ決済など都合に合わせた方法が選べることです。

 

その為、より賢い買い物をするには、各支払方法のメリットもデメリットも把握しておくことが大切といえるでしょう。


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